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 ComeBack "Quality Life At The Idobatalife"〜旧ブログから〜

 昼寝の後に起きてみれば、下に敷いていた夏にお気に入りの少し目の粗い布が肌に跡を付けた。もうそう言うの、なかなか取れない年代になってきている訳だけど。美しくは当然ないけれど。それだけ酷使してきたものは愛しいと思ってそっと触ってみた。

追記)・・・あ〜ぁ。いま思えばこんな事を思ったりして駄目だなぁ。まだそういうの早すぎるんじゃないかい?あと20年くらいたってからなら、しみじみと感慨に浸るのも悪くないと思うけど。



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