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 昨日、「性分」なんて言葉を使ったら、知り合いが「そう言えば最近は普通の会話にあまり出てこないよな」との感想。う〜ん確かに。今はそうそう自分の生まれつきで、そのなかでもマイナス傾向の性質は昔より他人には見せなくなっているのだろう。

でも、本当はそうしたところに、その人を愛すべき部分があるんだろうけどなぁ。


“晴天の桜”も良いですが、”花曇り”のさくらは、もっと大好きです。




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